ちょっと遠い田舎の高校にバス通学で通ってるかしゆかがちょっと学校で気になってる男子と廊下でお見合いしてぶつかりそうになったら向こうに舌打ちされたって事を夕暮れのバス帰りに少し思い出して少し凹みながらも綺麗な夕焼けを見ながらバスに揺られていつもどおりの日常を送ってるかしゆかが家に帰って唐揚げを控えめに食べて夜になったら勝手に冷蔵庫から母親の発泡酒を勝手に盗んで飲んでなんとなくフワフワと気持ち良くなって無重力Zero Grabity気分になる哀愁ソングでいい感じの曲だなって思った。
気づいたもの、いろんなものをここにクリップ。清濁諸々飲み込んで。。。
July 10, 2009
12:44 am